2026年度 全問解説
4大問・12解答欄を問題文・独自作図・途中式とともに収録した13ページPDF。
2026年度無料版は13ページ。標準パックは2022〜2026年度・5回分・全20大問・67解答欄を67ページに収録しています。
4大問・12解答欄を問題文・独自作図・途中式とともに収録した13ページPDF。
5年度20大問・67解答欄。問題文と全問解説を収録した67ページPDF。
¥10,240¥12,800
先行価格・10月末まで
有料版は30日全額返金保証の対象です。
1から25までの5×5区画で、カメラ1・12・13・19が見られる区画を重複なく数え、全区画を覆う最少台数まで考えます。

正三角形54枚でできる正六角形に赤と青を置き、60度回転で一致する配置を一組として数えます。

円周360cmを進む2点の位置を余りで表し、重なる時刻、直径の反対側へ同時に着く時刻、弦が等しくなる回数を求めます。

4大問・12解答欄を問題文・独自作図・途中式とともに収録した13ページPDF。教材の内容は、実際の紙面でご確認ください。
収録している大問と解説の見どころは、下の2026年度の出題一覧に記載しています。
登録・メールアドレスは不要です。印刷して書き込めるA4判です。
以下の4大問について、方針・全問解説を筑駒2026年度の全問解説PDF(無料)に収録しています。
| 大問 | 出題内容 | 解説の着眼点 |
|---|---|---|
| 大問1 | 場合の数・配置 | 5×5区画を上下左右から覆うカメラ配置 |
| 大問2 | 場合の数 | 正六角形の回転を同一視する色配置 |
| 大問3 | 速さ・円 | 円周上を逆向きに進む2点と弦 |
| 大問4 | 平面図形 | 角度の等しい三角形を重ねる辺の長さ |
筑波大学附属駒場中学校 2026年度生徒募集要項で確認した公表値です。
4大問の分野と、実際の解説紙面で確認できる着眼点をまとめています。