2026年度 第1回全問解説
第1回5大問・18解答欄を問題文・独自作図・途中式とともに収録した14ページPDF。
2026年度無料版は14ページ。標準パックは2022〜2026年度・5回分・全25大問・82解答欄を72ページに収録しています。
第1回5大問・18解答欄を問題文・独自作図・途中式とともに収録した14ページPDF。
第1回の5年度25大問・82解答欄。問題文と全問解説を収録した72ページPDF。
¥10,240¥12,800
先行価格・10月末まで
有料版は30日全額返金保証の対象です。
2本の電球が同時に点く時間を最小公倍数で整理し、正十角形とおうぎ形の周長は中心角24度まで図からたどります。

得点分布表の既知人数と得点合計を先に集め、平均点から7点・10点の人数と各設問の正解者数を求めます。

立方体内部の2つの立体を自前TikZで再現し、切断面の変化から体積、線分比、重なり部分を順に求めます。

第1回5大問・18解答欄を問題文・独自作図・途中式とともに収録した14ページPDF。教材の内容は、実際の紙面でご確認ください。
収録している大問と解説の見どころは、下の2026年度の出題一覧に記載しています。
登録・メールアドレスは不要です。印刷して書き込めるA4判です。
以下の5大問について、方針・全問解説を城北2026年度の全問解説PDF(無料)に収録しています。
| 大問 | 出題内容 | 解説の着眼点 |
|---|---|---|
| 大問1 | 計算 | 四則計算と逆算の2題 |
| 大問2 | 小問集合 | 割合・周期・面積・仕事・円弧 |
| 大問3 | 平均 | 3問テストの得点分布 |
| 大問4 | 速さ | 兄弟の自転車とバイク |
| 大問5 | 立体図形 | 立方体内の2立体と重なり |
受験者平均50点と合格者平均66点の差です。
受験者平均48点と合格者平均61点の差です。
受験者平均45点と合格者平均67点の差です。
5大問の分野と、実際の解説紙面で確認できる着眼点をまとめています。