2026年度 全問解説
問題文と全問解説を収録した10ページPDF
2026年度無料版は10ページ。標準パックは2022〜2026年度・5回分・全35大問を49ページに収録しています。
問題文と全問解説を収録した10ページPDF
5年度分の問題文と全問解説を収録した49ページPDF
¥10,240¥12,800
先行価格・10月末まで
有料版は30日全額返金保証の対象です。
三角形が増える面積と台形が減る面積を1cmごとに比べ、斜線の傾きと辺の比まで続けて求める紙面。

2台のバスの最初の出会いから速さの和を出し、A・B・C間の折り返しを距離グラフへ対応させる紙面。

全員を1組として4階の仕事量を64、6階を96と置き、残り仕事と手伝い人数を分数で導く紙面。

問題文と全問解説を収録した10ページPDF教材の内容は、実際の紙面でご確認ください。
収録している大問と解説の見どころは、下の2026年度の出題一覧に記載しています。
登録・メールアドレスは不要です。印刷して書き込めるA4判です。
以下の7大問について、方針・全問解説を東京女学館2026年度の全問解説PDF(無料)に収録しています。
| 大問 | 出題内容 |
|---|---|
| 【1】 | 計算問題 |
| 【2】 | 速さ・食塩水・時計・円すい |
| 【3】 | 5人の並び方 |
| 【4】 | 台形と三角形の面積 |
| 【5】 | 黒石と白石の規則 |
| 【6】 | 2台のバスと距離のグラフ |
| 【7】 | 教室のワックス塗り |
受験者平均50.6点と合格者平均61.2点の差です。
受験者平均63.5点と合格者平均76.6点の差です。
受験者平均52.4点と合格者平均60点の差です。
7大問の分野と、実際の解説紙面で確認できる着眼点をまとめています。