2026年度 全問解説
問題・解答・途中式を収録した無料PDF
2026年度無料版は7ページ。標準パックは2022〜2026年度・5回分・全25大問・56解答欄を38ページに収録しています。
問題・解答・途中式を収録した無料PDF
5年度分の問題・全問解説を収録
¥10,240¥12,800
先行価格・10月末まで
有料版は30日全額返金保証の対象です。
折り目上の点が2点から等距離になることを使い、円に内接する図形の長さを順に決めています。

分母が同じ分数を一つの組にまとめ、何番目に現れるかを表と累計で確かめています。

複数の線が重なる図を座標へ移し、底辺と高さの積から面積比を崩さず追っています。

問題・解答・途中式を収録した無料PDF教材の内容は、実際の紙面でご確認ください。
収録している大問と解説の見どころは、下の2026年度の出題一覧に記載しています。
登録・メールアドレスは不要です。印刷して書き込めるA4判です。
以下の5大問について、方針・全問解説を白百合2026年度の全問解説PDF(無料)に収録しています。
| 大問 | 出題内容 | 解説の着眼点 |
|---|---|---|
| 【1】 | 食塩水 | 蒸発では食塩の重さが変わらない |
| 【2】 | 池のまわり | 走る時間と休む時間を分ける |
| 【3】 | 折り返したおうぎ形 | 折り目は垂直二等分線 |
| 【4】 | 分数列 | 分母ごとの組に分ける |
| 【5】 | 3等分点を結ぶ図形 | 座標で面積比を固定する |
受験者平均209.8点と合格者平均234.3点の差です。
受験者平均61.1点と合格者平均75.1点の差です。
受験・受検174名を合格93名で割った値です。学校公表の「倍率」と定義が異なる場合があります。
5大問の分野と、実際の解説紙面で確認できる着眼点をまとめています。